2004年 12月 21日 ( 1 )

どうせやるなら、楽しんでやれ

毎朝10時から、自分の会社の仕事開始。

午後7時、一旦帰宅し、娘と遊びながらの夕食。
そして、午後8時に再び出勤。
今度は、深夜0時まで薬局で調剤業務。

こんな生活をつづける毎日。

「朝から晩まで働いて、大変だね」
よく言われるセリフ。

いえいえ。私が尊敬する先生方は、もっともっとたくさん働いている。人の2倍のスピードで3倍働いている。それに比べたら自分なんて…

以前は、働くのが好きになれなかった。
生活のために、働かなきゃという意識が強かった。

そんな自分を救ってくれた一言が本日のタイトル。

やらねばと  肩をいからせ力むより
              どうせやるなら  楽しんでやれ
                           矢上 裕
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by ietaka-karatsu | 2004-12-21 13:57 | 快適生活